そのうちに 2023.2.~

最近、もの忘れが激しく、そのうちに記事にしようと温めていると、なんとなく・・・

そのうちに、まとめて、OPINION のページに入れますが・・・

というわけで、そのうちに、そのうちにと言って、毎日が・・・

・・・2021年4月分 5月分 6月分 7月分 8月分 9月分

・・・・・・・10月分 11月分   12月分 はこちら

・・・2022年1月分 2月分 3月分 4月分 5月分  6月分  

・・・・・・・ 月分 9月分  10月分    11月分 12月分 はこちら

・・・2023年1月分 はこちら

 

2023.2.1.③ 130万円の壁

①パート労働で、月収130万円を超えると「扶養者」の枠から外れるため、世帯主の扶養手当などが減額され、家庭収入が減るというものだと理解している。

②根底には「世帯主」という考え方がある。これは政府自民党が党是とする家族中心の国家観に起因するものと思われる。家族を国を構成する基本単位と考えることにより、国家の統制を保とうとしている。家族は世帯主の収入により営まれ、パートナー(現状、日本では女性が多い)の収入は補助的な労働と考えられる。したがってパートナーの収入が増えれば「扶養者」の控除は打ち切られる。

③この国家観に逆行していると思われるのが、女性参画社会でありマイナンバー制度・少子化改革などなど。政府の自己矛盾と思われる。

女性参画扶養者の立場から世帯主と同等の扱いに変わることによって、あらゆる税制が変化する。被扶養者(18歳未満でも良い・未就労者)に被扶養者手当(適当な名称を思いつかない)を配ればよい。両親が居なくても施設に入っていても給付を受けられる。

マイナンバーカード:10万円の給付を、世帯主に一括給付する制度の中でマイナンバーでの給付を受け付けたことにより大混乱を生じた。全国民の個人口座に振り込めば、まったく混乱は起こらなかった。

少子化対策:教育補助で所得制限を設ける際、世帯主の視点を残すことによりパートナーの収入が問題となっている。子供の人数や年齢まで検討の対象になっている。18歳未満全員に支給すれば済むことだと思う。

健康保険など社会保険料:一律に全員に課せばよい。所得税と同じ考え。年金受給者は減額措置をするか、その分年金を増額する。そうすれば保険料の利率は下がるし、雇用主の経理負担も下がるだろう。アルバイトの扱いは未成年(18歳未満)に限る、とすればわかりやすい。

⑧このほかにもいろいろあると思うが、政府自民党の国家観を逆行させる必要がある。できるかなあ???。

2023.2.1.② 愚か者

①言った議員も、指摘した議員も、言葉は悪いが「目くそ鼻くそ」。

②SNSの炎上のレベルと思う。国会で議論することではない。

③それにしても、SNSの炎上。回転すしの炎上は「最悪」。

④海外でも炎上していることも悔しいが、日本人の誇りを自ら失っていくようで、哀しい。

⑤政府も、同性婚や家族制度・日の君などに意固地にならないで、「本当の日本文化」を大切にしてほしい。

⑥国民が自国に誇りを持っている、そんな国を攻撃・占領しようとする国は無いはずだ。

追記:つまり、10年前の給付対象の決定の際、与野党が問題点を詰めていなかった。その後の10年の間に給付の効果を検証していない。今回も問題点すら明確になっていないから検討の仕様がない。だから「わるくち」の言い合いになる。コロナでも、もし再び新型ウイルスが発生した時は「2類相当」から始まることは予想される。いや、「予想」ではなく・・・。

2023.2.1. 公・私教育の関係

①1月30日の中で塾・予備校・公立の学校の違いに解決のヒントがあるように思われる。モト公立高校教師の一方的な立場から、問題点を探る。教育委員会の言い分は「さておく」。

②もともと教育は、貴族たちが自身の子供たちを後継者を育てるために、家庭教師を雇うところから始まった。平民の「生きるための教育」はもっぱら家庭教育が中心で、社会が子供たちを育てていたと言っても過言ではない。

③産業革命のころ?、労働者は基本的な「知識」が必要になり、「読み書きそろばん」を教える塾が必要になり、国家も国力をつけるため学校制度を整備した。貴族たちも家庭教師だけでは不十分であることを自覚して、自分たちの「私立学校」を作った。

④社会全体の発展とともに、公立学校・私立学校・高等教育・予備校と教育環境は発展していった。公立学校は国民全体の教育水準を高める働きをし、私立学校は教育内容をアピールし期待に応えてきた。高等教育は国力を高めるため、研究と開発に励んだ。

⑤しかし日本では、大学に入学することが最終目標となり、「学歴」を得る手段としての「進学」が価値となった。大学入試を成功するためという価値観のみが独り歩きしている。高等教育において、どんな知識を得、研究し、生涯の仕事としたいか。そのような視点が全く顧みられなくなった。国も、そのような予算を削り、当面必要な功利的な研究に予算を振り向けるようななった。

⑥アメリカなどでの、SAT・AOなどの大学入試制度は本来の大学教育を念頭に、常に改良を重ねながら発展している。その間日本では、「大学合格」だけに専心して社会構成が積み上げられてきた。この問題を解決するのは「入試改革」しかないのだが、どこから手を付けたらよいのか、難し。

2023.1.30.② 教育支援

①世間とは異なる視点で、ひとこと。

②例えば、都立高校の入試で英語のスピーキングテストが話題になっている。ここで高得点を得るにはどんな方法が考えられるだろうか。親が英語を話せる、英会話の学校に通う、外国人と会話の機会を作る、などなど様々な方法がある。基本的に中学校で習得できる範囲内でのスピーキングだとは思うが、1点を争うのが入試と言うもの、やればやるほど有利になる。結果は家庭の経済力に依存してくることは明らかである。

③同じことが、塾でも予備校でも生じている。優秀な講師は高い給料を得られるのは経済の常識。当然授業料は高額になる。夏休みの講習も、涼しい高原で合宿の企画、虫取りやキャンプのおまけつきと言うものもある。教育費は掛ければ掛けるほど有利になる。

④生徒も学校と塾の二刀流。両方の課題をこなせるわけはないから、どちらかを選ばなければならない。学校は友人とクラブ活動の時間、塾で勉強すればよい。

⑤子育てで、1人・2人・3人と子供の数が増えても、衣食住にかかる費用は2倍・3倍にはならない。しかし、教育費は・・・。結局、1人か2人を十分な環境で育てようということになる。1人と2人でも相当な差が生じる。

⑥ここで国や都が経済援助ということで、5000円や1万円を配っても、浮いた分は習い事にでも、ということになる。言い方は悪いが、「焼け石に水」もしくは「穴の開いたバケツに水を注ぐ」ようなもの、では、どうするか。みんなが納得する方法を考えないと解決はできない。

2023.1.30. バックカントリー

①バックカントリーでの事故が相次いでいる。無謀極まりない行為で、言葉にならない。

②むかし、夕暮れのスキー場で最後のひと滑り。最後尾の一人がコースを曲がり切れず、新雪に頭から突っ込んだ。目撃者もなく、夜の捜索は難航し、発見は翌朝だった。窒息死であった。毎日何千人もの人々が滑っているゲレンデでの事故であった。私は大晦日のテレビのテロップでこのことを知った。

③バックカントリーでは、1メートルの積雪でも転ぶと立ち上がるのは大変である。山スキーでも困難なのにスノーボードでストックもなく姿勢を戻すことは想像もつかない。雪崩が原因のように報道されているが、そうとは思えない。むしろ、スノーボードで立ち入ったため、雪崩を誘発した可能性の方が高い。

④現代は装備が進化したので、雪の中で身動きが取れなくても、雪中にもぐればマイナス5度程度でしのげるから、数日間は生きのびることはできる。しかし、一般のスキーヤーがそれだけの装備をしているとは思えない。まして、その知識を持たないし地形の把握もできていないと思う。

⑤誤解のないように補足しておくと、バックカントリーは「山スキー」と呼ばれるジャンルであって、普通のスキー板では入れないし、ましてやスノーボードでは入れない。スノーボードはせいぜい氷河や雪渓の上でのスポーツである。私も指導者としてバックカントリーで活動した経験があるが、多くの人数で交代しながらルートを切り開き、雪崩を回避する知識がなければ、遭難と紙一重の環境であった。
林間をカッコよく滑り降りる映像の裏には周到なバックアップ体制が必要なのである。

⑥補足しておくと、遭難救助は困難を極める。

2023.1.26. レオパルト2

①ドイツとポーランドの立ち位置を少し。

②19世紀、ポーランドはドイツ・ロシア・オーストリアにより分割統治されていた。第一次世界大戦終了でやっと「独立」したが、それも20年ほど続いただけであった。

③1939年ナチスドイツの侵攻で再び国土を失なった。その後、ロシアの反転攻勢でポーランドは戦場になり、ロシアの裏切りもあって、ワルシャワの人口の90%を失うという犠牲を払った。

④ナチスドイツの敗戦後、ポーランドは東ドイツとともにソヴィエト連邦の一員となり45年間を過ごした。1989年のソヴィエト連邦の崩壊とともに、民主国家としての独立を果たした。以後40年余り、NATOへの加盟を果たし、現在に至っている。

⑤レオパルト2の供与をめぐって、ドイツが慎重な理由は、ナチスが第2次世界大戦の火ぶたを切ったことで「同じ失敗を繰り返さない」ことによる。少なくとも周辺諸国の要望によってレオパルト2の供与を決定した状況が必要であった。ポーランドが積極的な理由は、ロシアと国境線を接していて、40年前まではロシアの「統治下」ともいえる状況であったためである。同じ状況はバルト3国でも同じであり、ウクライナの一部は戦前までポーランドの一部であったことにもよる。

⑥ヨーロッパでは戦いが起こるごとに国境線が移動し、住民は避難と移転が繰り返されてきた。「同じことを繰り返したくない」という思いが根底にある。ここ百数十年の歴史の経過を理解しないと「思い違い」をしかねない。まして、四方を海で囲まれ、(沖縄以外に)占領された経験を持たない日本は、より広い理解が必要であろう。

2023.1.20.② 超過勤務

①教員の勤務状況の報告で、超過勤務時間が月90時間ほどであったいう。いろいろな分析がなされていると思うが、別の視点から。(過労の基準は80時間)

②一般企業であれば、新しい仕事を企画するとき必要な労働時間を算定して、その分の人の手当てをするのが当たり前である。
逆の例だが(昔の話)、コンピュータ関係の大企業で外部との電話機を個人1台とするか6から7人で1台にするかの削減提案で、ストップウォッチで効率性を計測して、1人1台としたという話を聞いた。当時、私が勤めていた都立高校では外部への電話は事務室までいかなければならなかった。携帯電話の無い時代だが、教員の信用も無かったのですね。そんなことも管理できなかった「管理職」も。

③教育現場では、新しい仕事(企画・報告書など)は教育委員会からの依頼が多い。校内の仕事は分け合ってしているので校内でやりくりできる。しかし、上から降ってくる仕事は無頓着でおかまいなし。かてて加えて、前任者の仕事を取り下げないから、仕事は「積もる一方」。

④笑い話のようだが、新任校長が「1時間の授業には1時間の準備を」という訓示をした。一般教員は週16時間くらい授業を持っているから、それだけで32時間。週の勤務時間は40時間であるから、残りは8時間。担任業務や学校運営に費やす時間は全くない。

⑤コロナでオンライン授業や自宅学習の教材などが必要とされ、教室の消毒まで教員の仕事になっているから、90時間の超過勤務は当然。この時間数は2人分以上の勤務時間。一般企業なら当然増員するし、不要不急の仕事は課さない。

⑥私生活を犠牲にしても働く教師が賛美されるときがあるが、今はそんな時代ではない。教育という理想にあこがれて教師になった人たちの努力で今があるが、競争率が2倍を切る事態に陥っていることを考える時である。「でもしか」と言われたわれわれの時代でも40倍はあった。

追記:今日の報道によれば、東京都は教員資格の有無にかかわらず都の教員採用試験の受験を認めるという。教員免許を持たない合格者は2年以内に免許を取得したのち採用されるとのこと。「焼け石に水」の対策だと思われる。超過勤務を解消し教育の自由を保証すれば、希望者はいくらでもいる。私自身も、卒業式に起立しなかったことを理由に60歳で退職を余儀なくされた。同じ理由で学校に関わる式典はオフリミット。そのような職場環境なのです。

追記:大分県では、教員採用試験の応募者が「定員割れ」したそうだ。1/20に「ここまできたか」を書いたが、なにもかも、つぎはなに、いやだいやだ。

2023.1.20. ここまできたか

①岡山県備前市で、家族全員がマイナンバーカードを作ることを条件に「給食費」「保育費」を無料にするという。

②おおもとは、国が地方交付税の算定基準にマイナンバーカードの普及率を考慮することにある。
(一昨年だったか、ワクチンの接種率促進で地方交付税を持ち出したことがあったが、どこが地方自治だ。)

③ここまで来たか、と言うのが感想である。こんな国には住みたくないが、出ていくわけにもいかないので、国の行政を糺す努力をするしかない。

④このような働きを「権力」という。政治には権力がつきものだが、使い方次第。なんの論議も説明もなく、増税のみを決定する乱暴な「権力の横行」を・・・・

⑤無力感にくじけてはいけない。お正月から・・・。

2023.1.17.② 山口百恵さん

①学生時代、下宿を訪れた友人があまりの殺風景な部屋にあきれて、「押し」の山口百恵さんの14歳の時のポスターを貼っていった。小さな「花が咲いた」という、当時流行っていた歌のように私の部屋は、少し明るくなった。

②しばらく眺めていると、不思議なことに、どこにいても「私を見つめている」ように見える。カメラ目線で写真を撮ると、2次元平面になったとき全方向に目線がいく。なるほど、ファン心理とはこういうものかと合点した。

③ヒトがコミュニケーションの力を発揮できるようになったには、「白目」の働きが大きいという。野生では目線の向きが分かると「スキ」を突かれる危険性が増大する。「白目」が見えなければどちらを見ているか分からない。襲われる危険性が減少する。目線が分かれば表情が豊かになり、「目がものを言う」ということもある。日本人がサングラスを嫌う現象もこのあたりに理由があると思う。クレヨンしんちゃんの登場人物に「白目」が無いのも興味深い。
これと比較して、欧米人がマスクを嫌う理由が解明されれば興味深いのだが。

④3Dの技術が進歩して、表情が立体的になったときどうなるのであろうか。顔認証の技術では、この辺りはどう処理しているのであろうか。最近、ゼレンスキー大統領の合成映像が話題になったが、「目の表情」はどうだったのであろうか。興味は尽きない。

2023.1.15. 地球食

①先日、宇宙飛行士の選考試験の特集を聞いていたら、月から「地球食」を見てみたいという発言があった。とっさに、どのような現象なのか想像がつかなかった。宇宙飛行士を志す人の発想力を感じた。

②具体的には、太陽ー地球ー月の順に並ぶ場合と思われる。地球から月や太陽を見る時「ほぼ同じ大きさに見える」こと、月に比べて地球は何倍も大きいから、太陽と月の間を地球が通り過ぎるには相当な時間がかかるだろう。月面では、地球の影に入ってしばらくは真っ暗になり、ずいぶん寒いだろうなと想像する。地球では「月食」が起こっている時間であるから、結構長い。

③太陽ー月ー地球の順であると、地球では「日食」であるから、月の「影」が地球上を筋状に異動すると思うが、肉眼で見れるかどうか少々疑問になる。

④日食や月食はめったにない現象であるが、地球上で観測できる現象だから、見たいと思えば現場に「行ける」。地球食も同じ回数が起こるが、その「時」に現地にいることを想像すると、どんなに大変なことかと思う。

⑤新年から、楽しませていただいた。

2023.1.6. 「新しい戦前」タモリ

①タモリさんが徹子さんとの会話の中で「新しい戦前」という言葉を使ったことが評判になっている。現在の日本を表現するには、(数学的表現では)「必要にして十分」。私ごときが解説するのはおこがましい。

②では、「今までの戦前」はいつごろと認識しているかというと、私は大正初めから昭和初期と思う。このHPで当時の上高地の状況を見ていると、そんな気がしてくる。いわゆる「大正デモクラシー」の時代である。

③明治期に欧米列強に追いつくための大変革を経て、自由主義・民主主義の思想を受け入れる「余裕」が出てきた時代である。
焼岳の噴火でできた大正池を利用した、霞沢発電所・釜トンネル・帝国ホテル・登山ブームなどなど。当時の心意気が伝わってくる。重機の無かった時代、当時の松本電鉄の上高地線が開通したのもこのころ。貧しいながらも「文化」を希求した時代であったと思う。

④戦争ですべてを失って、「戦後」を乗り越えるため昭和の時代は夢中で働いた。1964年のオリンピックの時代の話をすると、まさに隔世の感がある。その後の半世紀を考えるとき、大正期のそれと比較してみる価値があるのではないか。大正から昭和の初期の日本の躍進が、戦争に向かう道をたどり、破滅へと突入することになる。「新しい戦前」という言葉が強烈な意味を持ってくる。

⑤「歴史は繰り返す」といい、「過ちは繰り返しません」という。歴史を「まなびたい」と思う。

2023.1.4. 無用の用

①前回「無用の長物」で趣旨が散乱して、失礼しました。

②例えば自衛隊。平時であれば正に「無用の用」。戦車もミサイルも、なんの役にも立たない。戦争が勃発すれば、なくてはならないもの。もちろん平時における災害救助などへの出動は、「必要の極み」。どんなに国家予算を傾けても、国民は増税に反対しないだろう。程度の問題はあるが・・・。軍備の拡充は国民の意思のようには思えない。この二つを使い分けて国民をごまかそうとしている、そのように思えてならない。

③戦争が勃発した時、国はどのように撃退しようとしているのか、説明が全くない。ミサイルが飛んでくるような話はよく聞くが、日本全土をせん滅できるようなミサイルは核兵器以外にはない。核ミサイルを確実に撃墜する技術はあるのであろうか。原子力発電所を狙う通常兵器を撃墜する施設とは何だろうか。放射能に汚染された島国を占領して、なんの役に立つのか。
日本は島国だから戦車などを用いた上陸作戦は難しい。沖縄で懲りたはずだ。艦砲射撃を繰り返して、反撃意欲を失わせるくらいであろう。

④結論は、「世界は戦争のできない時代」に入ったということ。これからの争いの下は、金融・経済・資源・情報の時代であり、領土を奪い合う時代は終わったということ。そして、これらは話し合いで解決するしか方法がない。ミサイルや戦車は「時代遅れ」である。

⑤最後に、もし日本が他国から侵略される脅威が「あるとすれば」、「あなただったら、どのように日本を攻めますか?」と聞いてみたい。私には策がない?。全くない訳でもないが・・・。

⑥なお、自衛隊を改編して昔懐かしい「サンダーバード」をつくるのが、私の夢。世界中から感謝されますよ。

 

戻る