
80(L)
西穂高連峰(679-2)
冬の穏やかな日差しが山稜を包む
81(R)
雪の朝・上高地(606-33)
雪も木陰も精一杯生きている
82(L)
大曲・上高地(606-33)
河原の雪に落葉松林の影が
83(R)
全てが雪の下に(608-20)
降り積もった雪の「光」と「影」の競演
84(L)
むかし歩いた稜線(621-14)
静かな池に山が空が映される
85(R)
梓川コース(623-4)
完璧なる霧氷・静かな夜の造形
86(L)
梓川・河畔(676-5)
春に備えて雪さえも生き生きと光り輝く
87(R)
大正池(859-27)
雪原に朝の日差しが優しく広がる
88(L)
大正池(809-16)
自然の「なすがまま」・造形の妙
89(R)
大正池(620-30)
スノウフラワー・氷上に育つ霧氷